2016年7月30日土曜日

味噌煮込みうどん/にゃごやの名物

【○○といえば…。vol.5】

名古屋といえば…。

前回の小倉トーストに続き、名古屋の2回目…。

ここは、やっぱり、多くの人をとりこにしている、真打ちにご登場いただかないといけませんよね。

そう、名古屋のソウルフードといえばやっぱり…。
これですよね。

味噌煮込みうどん

赤味噌の香り、味。

そして、そして、なんといってもほかと違って特徴的なのは…。

そうです。
麺の「硬さ」が最高です。

この麺の固さに、驚く人、はたまた、「嫌い」だっ、という人もおられます。
でも、味噌煮込みうどんの麺は、この芯が残った硬さがないとダメなんですよね。

最初は、抵抗があったという県外の人でも、何回か食べるとくせになるという人も多いんですよ。

また、麺が硬くて嫌だと言っている人でも、赤味噌ベースの出汁はおいしいという人が多いんですよね。こういう人は、最初は、はまらなくても、食べているうちにはまっていくんでしょうね。

味噌煮込みうどんのお店は混んでいますが、回転が速いので、ぜひ、並んで、食べてみてくださいね。

ちなみに今回、私が食べたのは、「山本屋総本家タワーズ店」です。

2016年7月28日木曜日

大喜 is The 富山ブラック

【○○といえば…。vol.4】

はい、皆さん、北陸新幹線が開業して1年数カ月。
北陸の観光の中心は、正直、金沢ですよね。

But...

そろそろ、「富山県にもお越しいただければ」と思います。

ということで、「日々(日常)を記録しつつ、私の知っている富山の紹介をしていこうかな〜」っと考えている次第でございます。

さて、さて。
皆さん、富山に来て何がしたいですかね?

ちなみに、県外の人が数年、富山県で生活して、何がよかったかを振り返ると、たいていの人は、「食」っと、答えられるそうです。

そして、ほとんどの人は、富山県民が誇りに思っている日本海の幸。
そうです、お魚、魚介類がおいしかったと言われるそうです。

これは、間違いありません。私もそう思います。

しか〜し…。

私が最初に紹介するのは、ラーメンです。

一時期、カップ麺とかにもなっていたことがあるので、名前は知っている人も多いのではないでしょうか?

県外から来られたら、まず、「富山ブラック」と言われる、「ラーメン」を試してみてください。

JR富山駅の飲食&お土産店が集まる、とやマルシェにもお店があるので、一番気軽に、そして、リーズナブルに富山を語れる味のひとつだと思います。

ではでは、まずは、その特徴はといいますと、

1)スープはかなり濃い醤油味。
2)ちょっと縮れた太い麺。
3)麺を覆い尽くすほどたっぷりのチャーシュー。
4)たっぷりのメンマ。
5)たっぷりのネギ。
6)たっぷりのブラックペッパー

そして、チャーシューとメンマは、濃い醤油ダレが染み込みまくっています。
初めて口にする人には、かなりのインパクトだと思いますよ。

皆さん、どのようなラーメンを想像しましたか?
私が、今回、紹介するラーメンは、ズバリ、これです。
ご覧ください。


はい、これが、富山発祥、元祖「富山ブラック」です。

富山県には、このお店のほかにも、このお店と同じ名前の支店や、富山ブラックやブラックラーメンという名前でラーメンを出しているお店が多くあります。

ちなみに、私の知る限り、ここが発祥の地だと聞いています。
ラーメンのメニューは、中華そば特大、中華そば大、中華そば小(並)の3種類。


こちらの店舗は、JR富山駅に乗り入れている、富山市内電車の南富山駅行きに乗って、西町駅で降りると3分ほどです。
目印は、駅を降りると、電車の進行方向に向かって右手に見える、ちょっと変わったデザインのビル。お店はこのビルの裏側にあります。
ちなみに、このビルは、富山市立図書館が入っていて、ゆったりできる空間ですよ。

「濃すぎて頭が痛くなる」っと言う人もおられるらしいですが、私は、大好きです。
そして、すごく、ファンの多いラーメンですよ。
富山に来県された際は、一度、ご賞味ください。

2016年7月26日火曜日

動画で見る「中島閘門」

中島閘門の動きは、写真より動画。
ビデオの方がいいと思い、ビデオも編集してみました。



ちなみに、中島閘門は、富山市の発展に貢献してきた、富岩運河のシンボル。
約2.5mの水位差を二対の扉で調整するパナマ運河式の閘門です。
中世から近代にかけてヨーロッパで発達した水運技術だそうです。

閘室、扉室は昭和初期の土木技術の石組み、鉄筋コンクリート造り。
扉体は15,000本のリベット接合で造られています。
平成10年に国指定重要文化財(近代化遺産)に指定されています。

閘門の仕組みを解説する看板もわかりやすいでした。
さらに、間近で船の往来を見られるので楽しいですよ。

JR富山駅から、車で5分。
歩くと40分ほどかかると思います。

2016年7月25日月曜日

「中島閘門」ってすごいですよ!

中島閘門の水位の差、すごかったですよ。
ということで、もっとわかりやすい写真を選んでみました。

まず、こちらは南側の扉。


扉の向こうと水位が一緒です。


岩瀬方面に向かう船が入ると、水位が2.5m下がります。
運河の底が見えちゃってます。

今度は北側の扉。


扉の向こう側の水位はかなり低いですよ。
次の写真と比較したいので、扉の内側の水位を覚えていてくださいね。

水が排出されると、水位はこうなっていきます。


まだ、途中ですが、けっこう、差が出てきているのがわかりますよね。
いつか、船に乗って、船から見てみたいと思いました。

そして、前回、紹介した操作所は、こんな感じの建物です。


この操作所の中も見学できますよ。

ちなみに、中島閘門は、富山市の発展に貢献してきた、富岩運河のシンボル。
約2.5mの水位差を二対の扉で調整するパナマ運河式の閘門です。
平成10年に国指定重要文化財(近代化遺産)に指定されています。

JR富山駅から、車で5分。
歩くと40分ほどかかるでしょうか?

2016年7月24日日曜日

中島閘門/間近で見ると感動しますよ

中島閘門(なかじまこうもん)は富岩運河(ふがんうんが)のシンボルとして富山市の発展に大きな役割を果たしたそうです。

今日は、あと数分で、岩瀬行きの船が通る時間だと聞きました。
ので、せっかくなので、中島閘門を見学することにしました。

その昔、この閘門を操作する人は、操作所に住み込みで働いていたそうです。
ですので、操作所には、和室などがあり、当時の面影が残っています。

あっ、そろそろ、船が来るみたいです。
それでは、写真解説、始まり、始まり〜!

船は富山駅北、環水公園〜岩瀬間を運行しています。
今は、市民の足というよりは、観光船ですね。

船が来るまでの「中島閘門」。
の〜んびりした雰囲気、水と緑に心癒されます。



おっ、扉が開き始めました。

おっ、富山市側から船が来ました。


船が閘室に入ると…。
扉が閉まり、轟音が!


排水の音は迫力があります。
グングン、水位が下がっていきます。


排水が終わると…。
こんなに水位が下がりました。
船に乗ってる人は、どんな感じなんでしょうか?


その差、2.5mなんですって。
乗ってるの目線、そして感覚は、完全に壁、運河の中って感じかな?

排水が終わると、反対側の扉が開きます。

そして、岩瀬に向かって出発進行。
近くで見ると、いいもの見た気分になりますよ。

中島閘門はパナマ運河式の閘門だそうです。
閘室、扉室は昭和初期の土木技術の石組み、鉄筋コンクリート造り。
扉体は15,000本のリベット接合で造られています。

平成10年に国指定重要文化財(近代化遺産)に指定されています。

閘門の仕組みを解説する看板もわかりやすいでした。
さらに、間近で船の往来を見られるので楽しいですよ。

JR富山駅から、車で5分。
歩くと40分ほどかかるでしょうか?

ワインツール4点セット/ワインってグッズもいいですね

そういえば、10年くらい前にワイングッズのセットをもらっていたことを思い出した。
当時は、まだ、まったくワインに興味がなかった。
そもそも、家でお酒を飲むという習慣さえなかった。

思い出したのはいいんだが、はたして、どこにしまったっけ?
う〜ん…。

意外と簡単なところにありました。
というより、食器棚の中に、きちんとしまってありました。

「ワインツール4点セット」と書いてあります。
内海産業株式会社さんの商品のようです。
というか、そう書いてあるので、間違いないですよね。

セット内容は…。

こんなんです。


どれも、一度も使ったことがありません。

一番手前「ソムリエナイフ」。
正直、このセットの裏面を見るまで、名前を知りませんでした。
これって、使いやすいんだろうか?

今まで、家でワインを飲むときは、
T字で、コルクにネジみたいな部分を回してさし、コルクを引っこ抜くもの。
栓抜きみたいなとってのついたネジを回し、ネジ部分をコルクにさし、万歳したようにあがったハンドルをさげてコルクを抜くもの。
コルクに針を刺してポンプで空気をおくってコルクを抜くもの。
いわゆる、ワインオープナーといわれているものを使っていました。

でも、ワインを好きになったからには、やっぱり、これで開けるのがいいんですかね?

そして、ワインボーラー(ストッパー付)に、ドロップリング、ボトルストッパー。
たしかに、あったら便利そう…。

ということで、一生、日の目を見なかったかもしれない品々。
裏面の記載も見たことがなかったので、名前も知りませんでした。



これからは、意識して使っていきます。


2016年7月22日金曜日

小倉トースト/にゃごやの朝飯

【○○といえば…。vol.3】

はい、皆さん。
名古屋って地名、言葉から、なにを連想しますか?

暑くて寒い。
東京、大阪と比べると、なんとなく地味。
「にゃ〜、にゃ〜」言ってる。etc…。

でも、なんといっても金のシャチホコをいただく名古屋城。
なんときらびやかで、ぜいたくなことか?

名古屋って、人情味あふれる大都会。
すばらしい街だと思いますよ。

今日はね〜。
7回続いた「名古屋マリオットアソシアホテル滞在記」
大満足コンシェルジュルームシリーズのほんとの最終回なんです。

名古屋マリオットアソシアアソシアホテルは外資系ですよね。

な・の・に…。
すんご〜く。。。。。びっくり!

な、な、なんと!

これですよ。

じゃ〜ん!!!!!


この写真???、ですよね。

ヒントは、「名古屋といえば…。」ですね。

ここで、これが味わえるとは…。
感激!そして、感動!です。

ということで、テンションのあがった「名古屋のソウルフード」は…。
じゃ〜ん!!!!!


小倉トースト!

テンションと一緒に、血糖値もUPっぷ。
両手をあげて、スキップしながら、50mくらい走りたかったです。

名古屋マリオットアソシアホテル。
コンシェルジュルーム、恐るべし!!!
でした。

ではでは…。

2016年7月21日木曜日

名古屋マリオットアソシアホテル・コンシェルジュルーム/チェックアウト編

【大満足!コンシェルジュルーム/チェックアウト編】

今まで、ダラダラと6回にわたって、名古屋マリオットアソシアホテルのコンシェルジュルームについて書いてきました。今回の宿泊リポートは、おそらく、このチェックアウト編が最後になると思います。

ほんと、チェックインから、ティータイム、カクテルタイム、バスタイム、ブレックファストタイム、プールタイムと5つの楽しい時間を大満喫しました。

お部屋もきれい。
部屋からの眺めも壮観といっていいほどのもの。

楽しい時間はあっという間に過ぎ、いよいよチェックアウト。
さびしい、後ろ髪引かれまくってます…。

あ〜ぁ、チェックアウトしてしまった。
これが、最後のティータイム。


コーラゼロにアイスコーヒー。
今まで、あまり好きでなかった…。

というより、

食べたことがなかった「スコーン」とともに、おすすめだった「チョコマフィン」。
パイナップルは、この時間も私のお腹と心を満たしてくださいます。

そして、まっ昼間ですが、やっぱり魅力的なスパークリングワイン。


ほんと、昨日からの約20時間は「至福の時間」といっていいものでした。
次も、泊まるなら、このフロアがいいですね。
楽しかったです。ありがとうございました。

2016年7月18日月曜日

名古屋マリオットアソシアホテル・コンシェルジュルーム/フィットネスクラブ編

【大満足!コンシェルジュルーム/フィットネスクラブ編】

名古屋マリオットアソシアホテルには、スポーツジムやプールを備えた「タワーズフィットネスクラブ」がある。せっかく、コンシェルジュルームに泊まったんですから、カクテルタイムを満喫した後に、ちょっと下見を兼ねて、お風呂に入ってきました。

フィットネスクラブはホテルのあるタワーではなく、もう一方のタワーにあります。
ということで、まず、エレベーターでフロント階に降りる必要があります。


そして、フロント階、フロントを横目にフィットネスクラブ専用のエレベーターに向かいます。どこにあるのか、ちょっと不安でしたが、すぐわかってよかったです。


フィットネスクラブは18階でした。
ロッカーにはタオル、バスタオル。

お風呂にはシャンプー、リンスも揃っています。
なんといっても、地上18階、眺めもいい展望浴場でした。
そして、お風呂にはサウナもある充実ぶりです。

また、横になりながら新聞などを読むことができる、リラックスルームもありました。

次の日には、やっぱり、どうしてもプールで泳ぎたくなったので朝食後に再訪。

ロッカールームはこんな感じです。


清潔で、木のぬくもりがいい感じですよね。
そして、まっ白なタオル、バスタオルも気持ちよかったですよ。

ロッカーからプールへの入り口に向かう通路。


シンプル&ゴージャスって感じですよね。

そして、プール。


20mなので、めっちゃ真剣にというわけにはいきませんが、昨日から、ず〜っと食べ続け、そして、飲み過ぎていましたので、重たい体にはちょうどいい距離で、よかったです。

疲れたら、プールサイドには、円形&長方形のジャグジーもあります。
ほんと贅沢な時間を過ごさせていただきました。


ジムに行けなかったのが、心残りでしたが、ウルトラ大満足でした。
フィットネスクラブはどこもかしこも暖かく、まるで南国にいるかのような気分も味わえました。

2016年7月16日土曜日

名古屋マリオットアソシアホテル・コンシェルジュルーム/朝食編

【大満足!コンシェルジュルーム/朝食編】

昨日の満足感を引っ張りながら…。
というか、アルコールを引っ張りながら…。
といっても、二日酔いではありません。

とっても気持ちいい朝でした。
部屋の寝心地もよかったです。

そういえば…、なんですが、コンシェルジュルームに宿泊すると、ジム、プール、お風呂が利用できます。昨晩、カクテルタイムを満喫した後、お風呂&サウナで気分をリフレッシュしました。

ジムやプールのあるフィットネスクラブは別棟にあるのですが、リラックスルームなどもあり、快適に過ごせる空間でしたよ。

ちょっと脱線しましたが、じゃ〜ん!
本日の朝食はこんな感じです。


ご飯に味噌汁、好き嫌いはあるでしょうが、私の大好きな梅干し。
サラダにカリカリベーコン、そして、ハム、ソーセージ。
コンシェルジュフロア専用の部屋ですので、ゆったりと過ごせます。

私の記憶が正しければですが、通常は、フロントのある16階のレストランで朝食になります。
ここは、ここでいいのですが、めっちゃくちゃ広いし、人も多いです。
ですので、比較の問題ではありますが、ざわざわしている感じがしますし、場所によっては、目的の飲食物が遠かったりします。

今回のコンシェルジュフロア専用の朝食フロアは、ティータイムやカクテルタイムと同じ場所で、どの席に座っても料理、飲み物が近いのがよかったです。
私の大好きなオムレツも並ぶことなく、さっと作っていただけました。


さっきのソーセージがおいしかったので、ついついもう一回。
もう一本ついでに、また違った料理を持ってきました。
どれもおいしいので、本当に楽しい時間でした。


そうそう、こんな感じで、おいしそうなお料理が並んでいます。
チーズも、パンもすっごく豊富で、あれもこれもとお腹に入っていってしまいました。


デザートもフルーツを中心にいただきました。
恥ずかしいので写真をアップしませんでしたが、パイナップル、食べ過ぎました。
牛乳、ジュース、アイスコーヒーなど、ドリンクもGoodでしたよ。


朝食編はこんな感じで報告を終わらせていただきます。
次は、最初の方でちょっと脱線した、フィットネスクラブの体験を書く予定です。
時間を作って、なるはやアップをがんばります!

2016年7月14日木曜日

名古屋マリオットアソシアホテル・コンシェルジュルーム/カクテルタイム編

【大満足!コンシェルジュルーム/カクテルタイム編】

じゃ〜ん!
名古屋マリオットアソシアホテルのコンシェルジュルームの大特典!
いよいよ、紹介させていただきますよ〜。

さぁさ。なにが楽しいって、雰囲気とアルコールが最高なんですよね。
ビール、ウイスキー、ラムはもちろん。

スフトドリンクからアルコールまで飲み物てんこ盛り!

どうですか!見てください!
ソフトドリンクもありますが、シャンパン、ワイン、なんでもござれなんですね。
アルコールの充実度は大満足レベルです。

ワイン、シャンパン。手前にビール。

さらに、食べ物もメッチャ充実。
いろとりどりの野菜は、いい感じにテンション上がります。

フレッシュな野菜さん

野菜の次は、生ハム&サラミ、そして、フルーツ。

生ハム&サラミ。いろいろフルーツ。

まさしく、料理のてんこ盛り!
思わず、山盛りになっちゃいますよね。

バゲッドもGood!

でも、ここはコンシェルジュルーム。
上品にも行きましょう。

これだけでも十分なつまみです。

スティックヴェジタブルに、オリーブ。
サラミ、生ハム、トルティーヤチップス。
そして、アルコールには、やっぱり、カマンベール&ブルーチーズですよね。

結局、ラストオーダーと言われたもんで…。
最後の一杯は、マルガリータ。

さすがのレッドローズ&マルガリータ

どのお客さんも、充実の時間を楽しんでおられました。
私たちも、より道せず、まっすぐ、カクテルタイムを満喫すればよかったかな?
でも、十分すぎるハッピータイムでした。

ではでは、おやすみなさい。💤💤💤

2016年7月13日水曜日

名古屋マリオットアソシアホテル・コンシェルジュルーム/お部屋編 Part2

【大満喫!コンシェルジュルーム/お部屋編 Part2】

とっても素敵なコンシェルジュルーム。
これまで、チェックインからお部屋。
そして、ティータイムについて紹介しました。

いよいよ、テンションマックスのカクテルタイムについて書こうと思ったのですが、その前に、お部屋からの絶景を見てください。

今回、宿泊した部屋は、ミッドランドの真正面。
行き交うエレベーターや、展望台のライトが青や白に変化するイルミネーションまで、同じ目線で楽しめる素晴らしい体験でした。

ミッドランド展望台の青く光るイルミネーション

部屋から見える夜景を見ていると時間を忘れそうでした。
名古屋駅周辺から、錦、栄方面、そして、名古屋市街の夜景に感動でした。

名駅周辺から名古屋市街の夜景

次は、いよいよ、記憶に残るカクテルタイム。
視覚と味覚、そして、お腹に残る、ハッピー&エンジョイタイムでした。
書く前から、思い出し、にやけて、よだれが出そうです。

2016年7月9日土曜日

名古屋マリオットアソシアホテル・コンシェルジュルーム/ティータイム編

【大満足!コンシェルジュルーム/ティータイム編】

チェックインするとすぐに利用できる「専用ラウンジ」。
コンシェルジュルーム最大の醍醐味!?だろう。
私もチェックインすると、まずは…。

チェックイン後、とりあえず、アイスコーヒー

アイスコーヒー。
のどを潤してから部屋に行きました。

そして、荷物を置いて、ひと段落すると、再訪。
まっ昼間からの贅沢なひととき…。

魅力的なドリンクがいっぱい!

ドリンクはこんな感じです。
コーラ、オレンジジュースなどのソフトドリンク。
ワイン、シャンパン、ウイスキー、などなど豊富なアルコール。

ちょっと欲張りすぎ…。

ビールは3種類。
ギネス、アサヒスーパドライ、キリンラガー。
アルコール好きにはたまりませんね〜。

すでに写真でおわかりのとおり、アルコールだけではありません。
サンドイッチ、ケーキ、フルーツ…満足度高すぎです。

サンドイッチ&ケーキ

そして、チョコクロワッサンも登場。
アルコールとともにとなると、?っと思う方もいるかもしれません。
でも、どれもすごくおいしいんですよ。

チョコクロワッサン&フルーツ

ということで、いい加減にしておかないと、動けなくなっちゃいます。
ティータイムの締めは、おいしかったパイナップルと…。
ジャ、ジャ〜ン、チョコマフィン。

マフィン&パイナップル

このチョコマフィン、すご〜くしっとりしていて、チョコの風味が抜群。
今まで、経験したことのない味わいで、それはそれはおいしゅうございました。

ということで、ティータイム編はこの辺で終了しないとお腹がやばいです。
食べ過ぎ注意報が発令されています。
ちょっと、お腹を落ち着かせないとね。

2016年7月2日土曜日

名古屋マリオットアソシアホテル・コンシェルジュルーム/お部屋編 Part1

【大満喫!コンシェルジュルーム/お部屋編 Part1】

名古屋マリオットアソシアホテルのコンシェルジュルームに泊まりました。

名古屋マリオットアソシアホテルは、JR名古屋駅の上にそびえる高層ホテルです。
JR名古屋駅には、このホテルのほかに商業施設や企業のオフィスが入っています。
高島屋や東急ハンズも入っていますし、飲食店もたくさんあります。


逆光で申し訳ありませんが、こんな感じの建物で、左側がホテルです。

ところで、コンシェルジュフロアって知ってますか?

外資系のホテルにはけっこうある、エグゼクティブルームです。

コンシェルジュルームは、チェックインやチェックアウトが専用のフロアになっています。ここの場合、通常のフロントは16階ですが、コンシェルジュフロアのフロントは36階でした。

コンシェルジュルームは、「普通のお部屋と何が違うのか?」っというと…。

専用の飲食フロアで、カクテルタイムやバータイムを楽しめます。
そして、プールやジムなどのスポーツ施設も利用できるんです。

ちなみに、エレベーターフロアはこんな感じです。


そして、今回、泊まった部屋の洗面台&バスルーム。



部屋は、それほど広くはありませんが、高層階になりますので、眺めはかなり美しく、迫力がありましたよ。


真正面は、ミッドランド。
あまりに正面で、「ちょっと恥ずかしいかも…」って感じでした。


コンシェルジュルームの特典!?
専用ラウンジについては、近々アップします。
ご期待ください。